特集

東海名所改正道中記

明治8年(1875)に三代歌川広重が手掛けた全60枚からなる東海道のシリーズ。日本橋から京都まで東海道の宿場風景に電信柱や洋装、洋傘などの西洋文化が描かれたものも多くあり、文明開化の様子がうかがえます。

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広重三代「東海名所改正道中記 廿二 安倍川橋 静岡 まり子迄一里半」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
SOLD

広重三代「東海名所改正道中記 廿 田子の浦景 興津 江尻迄一里三丁」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
¥12,000

広重三代「東海名所改正道中記 十六 沼川の渡し 原の間 吉原新道 蒲原迄二り近し」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
¥8,000

広重三代「東海名所改正道中記 七 関迄一り半 坂の下 筆すて山」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
¥15,000

広重三代「東海名所改正道中記 一 電信局 日本橋 新橋迄十六町」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
SOLD

広重三代「東海名所改正五十三駅 目録」

木版 大判 1枚 
明治8年(1875)
SOLD